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【SB新書】小学生でも解ける東大入試問題

西岡壱誠:著者

じつは東大は、国語、数学、英語、理科、社会などの科目を問わず、
解こうと思えば小学生でも解けてしまうような入試問題をこれまでに数多く出題しています。

なぜ、小学生でも解ける問題が難問になってしまうかといえば、
知らず知らずのうちに身につけてしまった
「思い込み」や「知っているつもり」「わかっているつもり」の落とし穴にはまり、
小学生のようにシンプルに考えることができなくなってしまうから。

頭のカタイ人ほど解くのに手こずってしまうこれらの問題を
はたして、あなたはいくつ解くことができるか!?

大人から子供まで、考えることの楽しさが味わえる!
親子でもぜひ一緒に挑戦してほしい1冊です!
じつは東大は、国語、数学、英語、理科、社会などの科目を問わず、
解こうと思えば小学生でも解けてしまうような入試問題をこれまでに数多く出題しています。

なぜ、小学生でも解ける問題が難問になってしまうかといえば、
知らず知らずのうちに身につけてしまった
「思い込み」や「知っているつもり」「わかっているつもり」の落とし穴にはまり、
小学生のようにシンプルに考えることができなくなってしまうから。

頭のカタイ人ほど解くのに手こずってしまうこれらの問題を
はたして、あなたはいくつ解くことができるか!?

大人から子供まで、考えることの楽しさが味わえる!
親子でもぜひ一緒に挑戦してほしい1冊です!
序章
・東大の入試問題なのに、小学生のクラスの半分が解けた!
・「頭がカタい人」ほど、難問になる
・じつは、「シンプルに考える」が一番難しい

第1章 算数
第2章 理科
第3章 社会
第4章 国語
第5章 英語

定価:990円(本体900円+10%税)

書籍情報

  • 発売日:2022年10月6日(木)
  • ISBN:978-4-8156-1559-8
  • サイズ:新書
  • ページ数:208
  • 付録:-

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著者紹介

現役東大生。1996年生まれ。偏差値35から東大を目指すも、現役・一浪と、2年連続で不合格。崖っぷちの状況で開発した「思考法」「読書術」「作文術」で偏差値70、東大模試で全国4位になり、東大合格を果たす。 そのノウハウを全国の学生や学校の教師たちに伝えるため、在学中の2020年に株式会社カルペ・ディエムを設立、代表に就任。全国6つの高校で「リアルドラゴン桜プロジェクト」を実施、高校生に思考法・勉強法を教えているほか、教師には指導法のコンサルティングを行っている。静岡県沼津市の誠恵高校では理事長付学習特別顧問を務める。また、YouTubeチャンネル「スマホ学園」を運営、約7000人の登録者に勉強の楽しさを伝えている。 著書に、『「読む力」と「地頭力」がいっきに身につく東大読書』(東洋経済新報社)などがある。

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