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・あさの会って、どんなじかん?
・あのね、 わたしがお空にいたときね……
・メロンは「ママのおなかの中」で食べあきちゃったの
・ママのおなかの中は「大きなおんせん」みたいだった
・ちきゅうならではの、たいへんなこと
・みんななんかいも、生まれ変わるよ -
・しんじゃったら、まずどこへ行くの?
・しんじゃう前から始まる、さいごのごあいさつ
・茶色い一本道と3つのレーン
・みんなそれぞれのスピードで進むよ
・「案内のお空のお役人さん」に会うの
・おむかえののりものをえらぶよ
・のりものの中でたましいはこんなこと考える
・光のさすほうへ走っていく!
・天国の門と、ハイテクな受付があるよ
・映画館みたいな部屋で、自分の人生を見るの …など -
・お空の「街」のしくみはね…
・街は「えんのある人たち」でできているよ
・お空の街のけしきって、こんなかんじ!
・家族は近くにいるけど、べったりじゃないよ
・「ふの感情」がないからお空の人はみんな幸せ
・お空のじかんのお話をするね
・お空での食べ物や、お買い物のこと
・お空では口ではしゃべらないの
・「ペットたちの街」もあるよ
・「お空のポイント」ってなぁに? …など
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・天国のくらしを「あさから夜まで」のぞいてみよう!
・「あさ」みたいなじかんからゆーっくりスタートするんだ
・見た目は自分で決められるの
・自分の部屋は「落ちつく場所」をすきな形にできるよ
・体のうごきかたは「バタバタじゃなくてスーッ」なんだ
・ねることもつかれることもほとんどない世界だよ
・汗も、肩こりも、ケガもないの
・食べたいものは「イメージするだけ」で出てくるんだよ
・お店とタブレットで「自分だけじゃ思いつかないもの」と出会える
・ペットや友だちとすごす「なんでもないじかん」 …など -
・たまに、本当に会いに来てるんだよ
・「窓口みたいなところ」でポイントをつかうの
・おそうしきは、お空の人にとっても特別な日
・おたんじょうびや入学式の日も、来てくれているかも
・夢の中に会いに来ることもあるんだよ
・小さなサインで「ここにいるよ」っておしえてくれる
・ねえ、こっちの気持ちはちゃんと届いてるよ
・「ごめんね」も「ありがとう」も、そのまま届くんだ
・「ちゃんとした場所」より、「ちゃんとした気持ち」
・未来は変えられないけど「気づいてね」は言える …など -
・また地上に行くじゅんびのじかん
・「光のつぶ」になっていくとき
・「転生のじゅんび室」と「お空の学校」
・「泣き方のれんしゅう」をするよ
・お昼休みのひみつのおしゃべり
・タブレットでお母さんをえらぶよ
・神さまからのおねがい
・悲しそうに見えたお母さん
・このお母さんのところへ行きたい!
・「次の人生のテーマ」を決めるの …など
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・心がちょっと軽くなる“お空の地図”
・わたしが一番びっくり! したこと
・わたしの「今世のテーマ」はこれ!
・生まれてきたことはやっぱりキセキなの
・亡くなった人たちの、本当の気持ち
・これからのみんなへ











