発売日 2007年07月31日(火)

Windows PowerShell イン アクション

著者名:Bruce Payette(著者) 株式会社クイープ(訳)

¥4,400(税別)

ISBN:
978-4-7973-3736-5
サイズ:
28D2349A-6F6A-46A1-A52D-2269DF4E8A68
ページ数:
632
付録・付属:
-

購入する

全国の書店、または以下のネット書店よりご購入ください。

※書店によって在庫の無い場合、お取扱いの無い場合があります。予めご了承ください。
※各ネット書店での詳しいご購入方法は、各サイトにてご確認ください。

紙版を購入

電子版を購入

著者紹介

著者・Bruce Payette

訳・株式会社クイープ

Twitter

Unable to load Tweets

  • PowerShell コンピュータ関連書籍

    5.0
    C++Bickridar

    作業効率アップのためツールを作成する際に、Bシェル、Cシェル、Perl、Rubyなどスクリプト言語を知っていれば、だいたいのことはできます。しかし、セキュリティの関係上、スクリプト言語をダウンロードするこもできないとき、Unixシステムでない場合、Windowsで使えるのはPowerShellだけ。本格的に勉強するため探して見つかったのがこの本で内容が良かった。価格もほぼ半分で購入できました。つまみぐいでなく本当に理解するにはこの本はいいと思います。

  • 4.0
    h_i

    PowerShell開発チームリーダ&言語設計者が書いた素晴らしい一冊。JEFFREY SNOVERはPowerShellを「最も守備範囲の広い言語」と表現しているが、それが納得出来る一冊であった。PowerShellを開発着手した時の目標は・初心者がすぐに取り組むことができ、やがて上級ユーザとなって、キャリアアップや昇給の可能性を高めること・上級ユーザが単純な問題を単純な方法で、複雑な問題を生産思考の高度な方法で解決できるようにすること・初心者と上級ユーザの大きなコミュニティを作成し、経験、手法、スクリプトを共有することだったと言う。この極めて難しい目標を「言語仕様」として、バランス良く乗り越えた様子が伺える。PowerShellは「基本概念がすぐ習得」「対話型コマンドラインシェルとして使用」「洗練されたスクリプト記述」「.Netプログラムの記述、活用」ということが、上手く出来る言語であることが、この一冊から深く学ぶ事が出来る。課題は…PowerShell自体が普及していない事であろうか。名著と思われるこの一冊に、発売後3年目でレビューが一つもない、という現状が寂しい…

すべての2レビューを表示

  • ふらく

    PoweShell についての詳細な書籍がなく困っていましたが、これを読んですっきりしました。但し、バージョンが初期のものしか対応していないのが残念です。但し、最近は他に PowerShell の本が複数出ていましたので、もっと良い本があるかもしてません。 続きを読む

  • medes

    なぜそういう実装にしたのかがわかっておもしろい。ただ、古い本なのでver.1についてしか書いてないので注意 続きを読む

  • or1ko

    PowerShellのバイブルといえる本です。 続きを読む

すべてのレビューを読む

関連著者・監修者 商品

同じジャンルの商品