発売日 2007年10月31日(水)

マスタリングDirectXプログラミング

著者名:橋口 ゆうすけ(著者)

¥2,980(税別)

ISBN:
978-4-7973-4025-9
サイズ:
28D2349A-6F6A-46A1-A52D-2269DF4E8A68
ページ数:
440
付録・付属:
CD-ROM

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著者・橋口 ゆうすけ

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  • あえて1冊目に

    3.0
    shom

    ・ゲームプログラムに必要な機能(Direct3D、Input、Sound、Music)を網羅している点で面白い。・雑誌に付属するコードのサンプルゲームは、非常に立派に出来ていて素晴らしいが、コードで利用されているDirect3Dの機能全ての解説は、書籍中で成されない。・コードは構造型で書かれている。(クラスを使わないC言語的な書き方)・書かれている解説自体は、楽しい挿絵で誤字もなくなかなか読みやすい。(DirectXの解説書の中では随一か)・コード中にいくつか怪しい箇所がある。あまりソースを信じ過ぎない方が良い。(この通り組むと普通はエラーになるんじゃない?という箇所がいくつか)・Appendixとして、DirectXのクラスの仕様の説明に100ページ程割かれている。・全体を通しての感想として、サンプルプログラムのゲームの完成度が非常に高く、ソースコードが参考になるが、ソースコード内のDirect3Dに関する部分を全て理解するためには他の書籍が必要となる。 Appendixにページを割く必要はあったのか、どうせならDirect3Dの解説を増やすべきではなかったのか。 ゲームプログラミングに必要な機能を網羅しており、ソースコードという形で、ゲーム制作全体を補完している点で、1冊目に買うと良いと思われる。(2冊目以降、及びネットの情報に、参考が続くことを前提として)

  • うぃ~

    Direct3D以外にも、DirectInput,DirectSound,DirectMusicというあまり他の本では取り扱ってない部分を解説してくれてるのがいいです。基本的な使い方だけですが。正直、後半にAPIのリファレンスをたくさん載せるよりは、ややこしいDirectSoundとかのもう少し高度な使い方を解説してくれた方が良かったかも。

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