発売日 2012年03月22日(木)

写真がもっと好きになる。写真を観る編。
菅原一剛の写真ワークショップ。

著者名:菅原一剛(著者)

¥1,600(税別)

ISBN:
978-4-7973-6458-3
サイズ:
四六/フルカラー
ページ数:
240
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・菅原一剛

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  • 普通に良い

    3.0
    okkan36

    思っていた内容とは違いがありました。価格に納得感がありませんでしたが、レアジャンルなのでしょうね。これも実BOOKの価値なのかもしれません。

  • 5.0
    ザンジバル

    カメラを構える前に,読んでおくととても良いと思う1冊です。技術とか,しくみとかが書かれているのでなくて,それでいて,写真を撮ることがどんなことなのかが,すーっとわかる感じがして,私は,とても好きな1冊です。

  • タイトルそのまま

    5.0
    Amazon カスタマー

    写真がもっともっと好きになりました。

すべての10レビューを表示

  • kinkin

    結構イイ本がブックオフで216円というのがうれしい。 キャパ、ブレッソン他海外、国内の著名な写真家の作品について語られていた。写真の評論とは違っている。芸術評論というと厄介な難解な言葉で語られるがこの本はやさしい文なので読みやすかった。この本に出てくる写真家でなくても誰でもカメラを持って写せばもう写真家。とにかくカメラ雑誌の投稿欄で評価に一喜一憂するよりも人の写真を観て刺激を受けながらただひたすら撮りたいと思ったものを写すこと。 これに尽きるのではないか。と言いつつ出不精な自分がサイテーだ・・・・・ 続きを読む

  • tu-bo@散歩カメラ修行中

    町田市立中央図書館で、読みました。帯に福岡先生のフェルメールに絡めた推薦文があって手に取りました。 あ た り ! とても優しい、柔らかい文章で、代表作の数枚の写真と併せて著者お気に入りの写真家に触れています。良い写真は、雄弁だと思いました。<(_ _)> 続きを読む

  • ふらん

    カメラやりはじめたので、技術論でなくカメラマンの魂的なものに触れたくて手にした一冊。やっぱりロバートキャパは凄い。良い悪いじゃなく、ただ凄い。どんな何気ない写真でも声が伝わってくる。 続きを読む

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