発売日 2017年05月15日(月)

ハンドレッド13 ―ノブレス・オブリージュ―

著者名:箕崎 准(著者) 大熊猫介(ニトロプラス)(イラスト)

¥610(税別)

ISBN:
978-4-7973-9279-1
サイズ:
文庫
ページ数:
288
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・箕崎 准

イラスト・大熊猫介(ニトロプラス)

箕崎 准(みさき じゅん)
ライトノベル作家。ほかにゲームのシナリオやディレクターも手掛ける。
代表作はGA文庫『ハンドレッド』、ぷちぱら文庫『おた☆こい』など。

大熊 猫介(おおくま ねこすけ)
ニトロプラス所属のグラフィッカー。
同社ゲーム作品の彩色に携わる一方、PCゲーム『ソニコミ』ではサブ原画を担当。

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  • 事後

    3.0
    笑左衛門

    いきなり事後から始まる。どうせならクレアと初体験がよかった。どうせ最後はエミリアなんだろうから。

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  • 真白優樹

    教皇セリヴィアが暴走を始める中、ハヤトとリザが力を合わせ挑む今巻。―――新たな時代を創る為、その一撃が神を討つ。第二部完結編、セリヴィアとの決着と戦後処理が描かれる今巻は、自らの義務を果たす為神に挑むハヤトと、世界を守る為各地で死力を尽くし戦う者達の物語が、派手に、熱く描かれている。戦いの後、それぞれの道を選び始める者達と去る者達。そんな中、ヤマトで待つエミリアの元へと帰るハヤト。彼が連れていた者達の正体とは。そして、世界にまだ残された謎の真実とは。最後の章はどんな物語になるのか。 次巻も楽しみである。 続きを読む

  • METHIE

    セリヴィアがラスボスと思われたがあっさりと倒されて驚いた。 サヴェージがあくまでもラスボスか。 続きを読む

  • からから

    最後の最後に焦って失敗ってのはいかにも人間という感じ。もう少し確実性をとっても良かっただろうに、とは思うけど、らしさ、なのかなあとも。 さて残るはサベージとは、だけだけど。どうなるんだろうか 続きを読む

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