発売日 2018年07月14日(土)

ハンドレッド15 ―アタック・オン・ザ・ファクトリー―

著者名:箕崎 准(著者) 大熊猫介(ニトロプラス)(イラスト)

¥610(税別)

ISBN:
978-4-7973-9829-8
サイズ:
文庫
ページ数:
304
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・箕崎 准

・箕崎 准(みさき じゅん)
ライトノベル作家。ほかにゲームのシナリオやディレクターも手掛ける。
代表作はGA文庫『ハンドレッド』、ぷちぱら文庫『おた☆こい』など。
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・大熊 猫介(おおくま ねこすけ)
ニトロプラス所属のグラフィッカー。
同社ゲーム作品の彩色に携わる一方、PCゲーム『ソニコミ』ではサブ原画を担当。

イラスト・大熊猫介(ニトロプラス)

サポート情報

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  • 読み応えあり

    4.0
    bagg10

    読み応えあり、内容も緻密で良かった。

すべての1つのレビューを表示

  • METHIE

    詳しい感想は最終巻で。 それにしても偽物との戦いが多かったな。 続きを読む

  • 真白優樹

    サベージ生産の拠点へ突撃する中、全ての黒幕から卑劣なゲームを仕掛けられる今巻。―――真実を掴め、許せぬ虚像を振り払い。黒幕の的、そしてその過去とそもそもの始まりが語られる、最終決戦前半戦、敵側のターンである今巻。ラスボスとしてある種の王道たるキャラ付けの黒幕の罠の中、絆を試されるという味方側にとって苦しい展開の繰り広げられる巻であり、次巻への溜めともなっている。罠を越えた後半戦、進む扉の先でハヤト達はその絆の力で、全てを終わらせられるのか。油断ならない決戦の果て、勝利はあるのか。 次巻も須らく期待である。 続きを読む

  • 藤和田

    サベージの親玉登場。とりあえず前哨戦終了。新たな仲間も参入。セリヴィアもだけど敵の動機がなんかしょっぱいな。 続きを読む

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