発売日 2018年07月21日(土)

人を動かしたいなら、「やれ」と言ってはいけない
思い通りに部下が動く“すごい”伝え方

著者名:小山 昇(著者)

¥1,500(税別)

ISBN:
978-4-7973-9323-1
サイズ:
四六/1色
ページ数:
240
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・小山 昇

小山昇
株式会社武蔵野代表取締役社長。1948年山梨県生まれ。「大卒は2人だけ、それなりの人材しか集まらなかった落ちこぼれ集団」を16年連続増収の優良企業に育てる。2001年から同社の経営の仕組みを紹介する「経営サポート事業」を展開。2017年にはJR新宿ミライナタワーにもセミナールームをオープンさせた。
現在、700社以上の会員企業を指導し、そのうち400社が過去最高益となっているほか、「実践経営塾」「実践幹部塾」「経営計画書セミナー」など、全国各地で年間240回以上の講演・セミナーを開催。


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  • 実名を出しすぎ

    1.0
    xyz

    自分に酔っているとしか思えない。パチンコは、球が入りにくい台を選ぶとか、自らを厳しい環境に?パチンコとの関連性がわかりません。このほか お金、女性の本も買いましたが、私には個人名を挙げて自分の行動を美化する本としか映りませんでした。八起会の野口誠一さんの「こんな社長が会社をつぶす」のほうが、私には役に立っている。

  • 2.0
    Amazon カスタマー

    今の世の中では著者のように会社を運営できる人は少なくなってきたと思います。特に雇われ社長は。会社や社長が社員を本当の家族のように接したいと思う気持ちが伝わってきました。ただ文面から読み取る限り、自分の子供(娘)を同社に入れたいとは思えないほど男性的な運営をする会社だと思いましたので星2にしました。

  • 前の本と同じことしか書いてない、いつもの小山本ですw

    1.0
    ひでたけ

すべての9レビューを表示

  • Mr.チャーリー

    人間は本音で動く生き物。建前では動かない。著者である㈱武蔵野の小山社長は、その事がよくわかっている方だなと思いましたし、人を動かすための伝え方の基準なのだなと感じました。読んでいて、中には違和感を覚える内容もありましたが、これまでの自分自身の伝え方の振り返りもでき、会社が人材確保する上でも示唆に富む内容もあり、参考になります。 続きを読む

  • トランスマスター

    有料かばん持ちで有名な小山社長の著書 ビジネス界の田中角栄並みの豪快な人柄が、並外れた人心掌握の力になっている。離職率低減により人材品質を落とさない手法は、これから人手不足に有効です。ホリエモンと真逆のスタイルで、いつも考えさせられる点があります。 続きを読む

  • ひめぴょん

    「はじめに」で、人間心理に基づいた指示によって人の心をつかむことが大切とあります。人は本音で動く生きもの。自分のことを分かってくれる人を人は慕う。自分に関心を持ってくれた人に心を動かされる。相手にとっての正解を提示する。指示は具体的に。「やらないこと」から先に決める。他の本でもそういうことが挙げられていました。ハードルを下げて やらせる。「聴く耳を持たない人」に指導するのは時間の無駄。相手の方から「教えてください」と言ってくるよう仕向ける(相手が教えてもらいたい気持ちになるよう誘導する)。 続きを読む

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