発売日 2009年03月17日(火)

メール恋愛
彼の心を引き寄せるメールテクニック

著者名:沖川 東横(著者)

¥1,300(税別)

ISBN:
978-4-7973-4684-8
サイズ:
483249EC-8045-4953-B9C8-FA32EFC8092C
ページ数:
192
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・沖川 東横

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  • これが全てではない

    3.0
    ピラミッド

    四柱推命ごとの対処方法は、生まれ年だけで判断するので、同期生が皆同じ性格な訳はなく、半信半疑でした。沖川先生に直接見てもらったりもしましたし、お人柄は尊敬していますが、この本に載っているメール文例は、現代には不釣り合いな気もしました。長くてくどいですし、「全員に当てはまる内容ではない、臨機応変にアレンジして」とありましたが、アレンジというより全改革が必要です。PCメールなら分かりますが、携帯メールであそこまでの長文をぐだぐだ送ってしまったら、相手は興醒めするのではないでしょうか。とはいえ、ある程度の指針があると行動しやすいですし、励みにもなると思います。あくまで参考程度に、そして現代の携帯依存時代を上手く切り抜ける術を学ぶためにも、良い本だと思います。

  • 2.0
    アヤ先生

    男性の恋愛初期のテンションは持って半年まで、それ以降は仕事優先になるが、決して愛が冷めたわけではないという前半部分の説明はためになった。後半、四柱推命と絡めた過去の相談事例が紹介されるが、正直、「ここまで女が耐え忍ばなきゃいけないなんて理不尽すぎる」と思った。2年間の海外赴任に出発する彼に「信じています」というメールを送って、2年間全く連絡せず待ち続け、帰国した彼にめでたく(?)プロポーズされた女性の話が載っているが、2年間も女を放置するような男と結婚して何になるんだ。それは恋というより我慢大会の勝者だろう。結局、仕事の大きな山を迎えていて他の事が全くできない状態の男性については諦めたほうが得策だと思った。あと、男性も、連絡くらいはしないと釣ったつもりの魚に逃げられるということを知って欲しいと思った。

  • レビュー対象商品: メール恋愛 彼の心を引き寄せるメールテクニック (単行本)

    みなこ

    某テレビ番組で選ばれた占い師さんとして読み返したら隠れ面白い本でしたよ。沖川東横先生は他の本が優れているので正直パッとしませんでしたが、必要な時に引き出す感覚で開くと参考になる部分が出てきたのでオススメします。

すべての3レビューを表示

  • 藤井寛子

    これからの恋活に役立つかと思って読んでみた。女はコミュニケーションのためにメールをするもの、男は用事がある時にメールをするもの。まず私のメールは男の方だなと思った。最近は怪我したくないから好きな人からメール返ってこんかったら即はい次!と諦めてる。男と女ってなんでこうも違うんかね。メールの例文が重すぎて笑った。 続きを読む

  • ane

    もういいかと思いつつ、衝動買い三冊目。重ね重ね、男心を知ると余裕が出て、悩まなくなる。個々のQ&Aは、斜め読みしましたが、メールとは、女性にとって便利過ぎて煩わしいツールですね。振り回されずに恋愛をしたいものです。心から信頼しよう☆ 続きを読む

  • Miki

    男性にとってメールは連絡手段にすぎない。でも、心を打つこともある。感情的にならず、相手を思いやり、返事が来なくてもゆったり構えて相手を信じること。改めて認識できてよかったです。いつもその通りにできないこともありますが、結局は相手への愛につきるかなと。 続きを読む

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