発売日 2008年06月18日(水)

すごい速読術
ひと月に50冊本を読む方法

著者名:斉藤 英治(著者)

¥650(税別)

ISBN:
978-4-7973-4732-6
サイズ:
CD25A5D8-EC6E-435F-A497-957E473840EE
ページ数:
256
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・斉藤 英治

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  • Amazonカスタマー

    5.0
    Amazon カスタマー

    間違いのない良い商品でした。またの機会を楽しみにしています。ありがとうございました

  • 1.0
    とっぴ〜

    近くの書店においていなかったので、やむなく注文してみました。前著「王様の速読術」から、新しい技術が増えたかと思って読んでみましたが、一番最後に、1998年の本を文庫化したもの、と書いてありました・・・。内容的には、当然「王様の速読術」の方が、フォトリーディング等についても触れている分、新しいです。高い本ではないですが、当然読むには時間や労力もかかりますので(例え速読したとしても)、内容紹介のところに明記していただけたら良かったのに、と思いました。著者のファンなだけに、大変残念です。

  • さまざまな読みかたができるように訓練する方法を紹介

    3.0
    Kana

    「ひと月に 50 冊 本を読む方法」という副題がついている.200 冊とかでなく 50 冊であるところが重要だ.つまり,ただはやく読むだけでなく,目的に応じてさまざまな読みかたができるように訓練する方法を紹介している.視線移動の訓練法などが具体的に紹介されている.私自身はまだ,こころみていないが,よさそうにみえる.ただ,速読のための例文としてとりあげられているのが夏目漱石の「こころ」だったり,寺田寅彦随筆集だったりするのだが,おおくのひとにとっては速読したい本はもっとあたらしい本なのではないかとおもう.いささか,違和感があった.

すべての9レビューを表示

  • Miki

    別に『すごく』はなかった。しごく真っ当。2-8の法則、本に書かれている中で今の自分に必要な情報は2割、あとの8割は不要かすでに知っているか或いは有害な情報、というアイデアは面白かった。読み方のヒントとして、ストップウォッチ方式(=読書にかかる時間を測りながら読む)ではなく、ジャストインタイム方式(=読書にかける時間を決めて、その時間内にこれだけ読むという時間的予算を立てる読み方)は、洋書を読む時は自分は誰に教わったでもなく行っていたが、これが速読術として紹介されていて、へぇ、と思った。 続きを読む

  • 伊崎

    この本自体は速読できたけど、他はだめだった。 続きを読む

  • みむら しんじ

    以前に習っただけでふぬけになった速読を思い出しながら、トレーニングしながら読了。無理を強いない良書でした。毎日の新聞読みだけだ十分にトレーニングができる。著者のお勧めの書店での立ち読みもスイスイとはいとはれ、、 、ども(笑) 続きを読む

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