発売日 2008年09月18日(木)

日本海の海賊を撃滅せよ!(下)

著者名:クライブ・カッスラー、ジャック・ダブラル(著者) 黒原敏行(訳)

¥600(税別)

ISBN:
978-4-7973-4992-4
サイズ:
CD25A5D8-EC6E-435F-A497-957E473840EE
ページ数:
312
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・クライブ・カッスラー、ジャック・ダブラル

訳・黒原敏行

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  • カッスラーの本は素敵です。

    5.0
    ちゃ

    いつ読んでも素敵なのですぐ読んでしまいます。これからも読みたいと思います。

  • 1.0
    masasige

    何故、日本海???読後感は、それに、つきます。クライブ・カッスラー先生が日本を描くとどうもピンボケ。ドラゴンセンターを破壊せよ、、、ほどは、ひどくはないが。どうも、乗り切れない展開。インドネシアとロシアが手を握り、日本海で海賊。余りにも、突飛。全くリアリティなし。ぜめて、小松の精鋭部隊を参加させて欲しかった。最後に、しつこいが、御願い。日本の事を、いま少し、勉強して、お書き下さい。宜しく、御願いいたします。

すべての2レビューを表示

  • ゆーぼー

    通常の組織であれば、トップが現場の作業を行うことはない。 だが、カブリーヨは、そこが違うのだ。 ことに、人命が関わっているのなら、なおさらだ。 こののシリーズでも、やってくれました。 自分と生死を連帯する仲間と共に。 トーリーのしたたかさも光るが、リンカーンの対応力も凄まじい。 貧乏くじを引いたエディーもよく耐えた。 男なら自分もこう言う世界で生きてみたいと思うのは、おかしいだろうか? そんな世界を彷彿させてくれる作品だった。 続きを読む

  • マイ

    よ、よかった。センが無事で。途中でもう無理かもとあきらめてしまいかけたよ。さすがファン、仲間の事はあきらめない。やはり、下巻はハラハラしっぱなしだった。しかも今回センはかなり苦労をしたから(いつもか…)心のケアもしてもらいたいが、何せセンはバカンスに出たからといって、リラックスできるタイプではないので、心配だな。このシリーズは好きなんだが、最後にファンと女性が出来てしまう処が何だが、好きくない。まあ日本版のハードボイルと、海外版のハードボイルドの違いかもしれないけど、最後まで意地を張る男が好きかな 続きを読む

  • おぎん

    暴かれる敵の狙いと主人公たちに迫る敵の手が手に汗握る展開でよかった。 続きを読む

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