発売日 2008年09月18日(木)

大事なことはみんなリクルートから教わった

著者名:柳谷杞一郎・藤田久美子(著者)

¥700(税別)

ISBN:
978-4-7973-4998-6
サイズ:
CD25A5D8-EC6E-435F-A497-957E473840EE
ページ数:
376
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・柳谷杞一郎・藤田久美子

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  • リクルートへの入社を目指すなら

    3.0
    Kazuki Yoshida

    珍しく上司がこの本を薦めるので、読んでみました。・・・が、なぜこの本を薦めたのか、いまいち意図がわかりません・・・。一言で言うと → リクルートがどんな会社なのかわかる本この本のいいところ → リクルートの新卒採用にかける情熱と、そうした採用を通じて入社した人の優秀さがわかるこの本の悪いところ → 結局、彼らがリクルートから学んだ「大事なこと」が何なのかよくわからない読むのを薦めるなら → リクルートへの入社を目指す人

  • 5.0
    ヒカ

    リクルート社員が当たり前のようにやっていて、他社でやっていなかったことが読んでいて理解できた。

  • ためになります

    3.0
    taishi

    読んで損はないです。 やっば日本一の企業ですし。 参考になるかは、 信じる、信じない、 かは、自分次第。

すべての11レビューを表示

  • Hiroshi Ikeda

    最近、Rに興味があるので 続きを読む

  • calra

    リクルート出身の人たちの秘密(?)がわかりました。もともと有能な人たちを採っている上に、その才能を花開かせる仕組み作り。就社意識が低く、自分会社として生きていける人作り。会社にとっても従業員にとってもwin-winなパータンですね。成熟した日本社会のロールモデルとなるような企業だったのに、経営者の江副さんがあのような形で退けられてしまったのが惜しい。でもDNAは出身者のみなさんに受け継がれているようですね。 続きを読む

  • 次へ

    専従150人、年間80億円をかけて有望な学生を発掘し、採用していたリクルート。そりゃバリバリ前向きで活きの良い人材が集まるよね。すごいや。 続きを読む

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