発売日 2011年04月16日(土)

本当は誰が一番?この国の首相たち

著者名:八幡和郎(著者)

¥760 (税別)

ISBN:
978-4-7973-6461-3
サイズ:
新書/1色
ページ数:
256
付録・付属:
-

購入する

全国の書店、または以下のネット書店よりご購入ください。

※書店によって在庫の無い場合、お取扱いの無い場合があります。予めご了承ください。
※各ネット書店での詳しいご購入方法は、各サイトにてご確認ください。

紙版を購入

電子版を購入

著者紹介

著者・八幡和郎

Twitter

Unable to load Tweets

  • mitei

    こういう評価をつけるのって難しいなと思う。この分野では立派な仕事をしたとしてもあっちのほうは失政だったとか、それがそもそも失政なのかも分からない状態の中著者ははっきり評価を下したのは良かったと思う。 続きを読む

  • かず

    暇つぶしにパーッと読んで、「気分転換できたな~」とばかりに気楽に読む本です。決してこの本で「戦後政治を概観しよう」などと思ってはいけません。とはいえ、肝心の評価の方は、概ね真っ当だと感じます。ちなみに、最高点が大衆受けの悪い吉田茂に池田勇人、間を置いて8点が福田赳夫に大平正芳です。対して、大衆受けの良かった田中角栄、中曽根康弘、小泉純一郎は低い評価です。これを見て思ったのは「日本人には真贋を見抜く目が・・・」ということです。自分でしっかり考えて投票し、行動もし、評価する。それなくして進歩はないと考えます。 続きを読む

  • 現役の首相まで載ってるので、この著者の辛口批評が好きなので読んでみた。評価するには著者の経歴や立場も影響するから、これも一つの見方だとは思う。全てを鵜呑みにするのは禁物。 続きを読む

関連著者・監修者 商品

同じジャンルの商品

NEW

NEW

NEW

発売日2019年08月06日(火)