発売日 2007年02月01日(木)

Rubyレシピブック 第2版 268の技

著者名:青木峰郎、後藤裕蔵、高橋征義(著者) まつもとゆきひろ(監修)

¥2,800(税別)

ISBN:
978-4-7973-4004-4
サイズ:
78EC8F20-C7E6-46D1-B82C-FFCEDD7298D8
ページ数:
480
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・青木峰郎、後藤裕蔵、高橋征義

監修・まつもとゆきひろ

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  • 私のような初心者に役に立ちました.

    4.0
    オレンジ

    私は,Ruby の初心者です.Java や C などを使ってきましたが,Ruby に乗り換えたいと考え,文字列,ハッシュ,ファイル処理など,Java や C で出来ることが,Ruby でどうなるのか知りたいと思いました.この本には一通り書かれています.私は,Ruby の予備知識がなかったのですが,難なく頭に入りました.とても役に立ちました.

  • 4.0
    tamtam

    他のスクリプト言語を使ったことはあるけれどオブジェクト指向にはあまり慣れていない、「このたびRuby始めてみました」という方は一読の価値があるでしょう。例えば「PerlでCGIを作ったことがあるが、Rubyではどうやって表現するのだろう?」といった場合、手っ取り早くサンプルコードを調べたいはずです。この本を参考に自分なりにコードを付加していけば、Rubyを活用する第一歩になります。(実際にはライブラリ関係のリファレンス本も手元に必要でしょうが)Ruby入門者で「やりたいことがあるのだが、どうやって書いたらよいだろう?」という方にお薦めです。

  • プログラム言語一つにつきレシピ本は持っておくべき。

    5.0
    kgr

    レシピ本は、そのプログラムでどのようなことができるのかを提示してくれます。また、Rubyらしいプログラムの書き方というものも教えてくれます。やりたい処理があって、どうしたらスマートに実現できるかと迷ったときに良い辞書の役割をしてくれます。この本は持っていると助かることがよくあります。

すべての3レビューを表示

  • pypupypa

    ざっと目を通して頭の中にインデックス化しておくのが吉かも 続きを読む

  • bazz

    読むというより辞書的に使う本です。分かりやすいので手元に置いておくと、いざというとき便利です。 続きを読む

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