発売日 2008年05月19日(月)

余生

著者名:北野 武(著者)

¥700(税別)

ISBN:
978-4-7973-4729-6
サイズ:
CD25A5D8-EC6E-435F-A497-957E473840EE
ページ数:
232
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・北野 武

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  • いいよ

    4.0
    beck

    社会人として考えさせられた。まっとうに仕事して真面目に働くことがいちばんいいと思った。

  • やはりタケシは頭がいい

    3.0
    75歳のじじー

    タケシは頭もいいが、敵にすると怖い人だと感じた。 しかしそれなりに」しっかりと信念が固まっていると思った

  • 内容がかぶってる

    3.0
    ASD

    たけしは何冊もエッセイ本みたいなものを出しているが、書かれていることが同じなことがしばしば。もっと新しい経験をしてください。

すべての7つのレビューを表示

  • ツバメマン

    浅草の演芸場からテレビで全国のお茶のへ、そして映画監督して海外での名声を博したたけしは、それでも定位置にとどまることなく常に自分を破壊し続ける。「お前らの言うことなんか聞くかい!」といい続けながら…。そんなたけしと同じ時代を生きられるのは幸せなことです。阿川佐和子さんの解説もよかったです。 続きを読む

  • よし

    「母親、カミさん、生涯唯一の恋愛、『ひょうきん族』、『フライデー』事件、バイク事故、映画監督デビュー。などなどのエピソードについて、そのとき何が起こっていたのか、当時の状況や自身の心の内側を赤裸々に語った決定版自叙伝。」特に、浅草時代からテレビ時代の寵児となっても、醒めた眼で見つめているたけしの笑い論、テレビ論、そして、映画論は、思いの外、鋭く奥深い。またまた圧倒されてしまった。 続きを読む

  • 山田太郎

    ものすごく頭いい人だなと思う。読んでてすこし悲しくなった。やたら評価の高い人と全然評価しない人と極端な気もする。 続きを読む

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