発売日 2009年02月15日(日)

ライトノベルの楽しい書き方 3

著者名:本田 透(著者) 桐野 霞(イラスト)

¥590(税別)

ISBN:
978-4-7973-4973-3
サイズ:
CD25A5D8-EC6E-435F-A497-957E473840EE
ページ数:
248
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・本田 透

イラスト・桐野 霞

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  • お肉我慢して買いました。

    5.0
    大ふへん者

    前巻で完成したプロットを元に2巻を執筆しようと頑張るのだが主人公の事が気になってなかなか進まないところに先輩作家が登場し色々とややこしくなるのが今回のあらすじです。執筆に集中しようと借りたホテルで主人公とかなりイチャイチャしたりケンカしたり、結局仲直りしてお祭りに行ってとまぁスムーズにツンデレしてくれます。今回は主人公と母親との関係(決して怪しい関係ではない)も少し描かれていて個人的には結構好きなシーンとなっています。前巻に比べて主人公との仲がかなり進展した3巻はお肉我慢した甲斐がありました。

  • 気軽に読める

    5.0
    どんぶり感情

    とにかく妄想暴走列車って感じの剣がいい感じです。ツンデレにもほどがあります。ツンデレ好きにはお勧めです。あまり気合い入れて読むことはお勧めしません。気軽に手にとって気軽によんで、「あぁ面白かった」程度がちょうど良いと思います。心休まる一冊です^^

  • テンポが良い

    4.0
    弱小部長

    好きなのに素直に言えないちょっと変わった考え方から暴走する妄想ツンデレ型暴走ラブコメ?の3巻今回もテンポは良いしっかり文章を追わなくても流し読みみたいな感じで軽く読める気軽な感じが良いですね日常系のラノベが好きな人には軽い感じでおススメです

すべての3つのレビューを表示

  • そのぼん

    だんだん「ライトノベル作家」設定が必要なのか疑問に・・・(苦笑)。さらっと読みました。 続きを読む

  • mond55

    最後の締めが、迷走した様な。新キャラの多々湖、イラストが綺麗すぎて、キャラ描写の不安定さもあいまって、微妙な成り行きに。この巻では、いよいよ市古の伏線が、意味ありげで、つぎで爆発するのかドキドキです_φ(・_・ 続きを読む

  • イチヨウ

    市古さんが可愛かった 三角関係になるかな? 続きを読む

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