発売日 2010年11月16日(火)

[Si新書]宇宙と地球を視る人工衛星100
スプートニク1号からひまわり、ハッブル、WMAP、スターダスト、はやぶさ、みちびきまで

著者名:中西貴之(著者)

¥952(税別)

ISBN:
978-4-7973-5872-8
サイズ:
新書/フルカラー
ページ数:
224
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・中西貴之

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宇宙と地球を視る人工衛星100"]
  • おもしろいのですが・・・

    2.0
    tyapokonyan

    このような視点の書籍はあまりないので興味のある方にはお勧めです。以下気付いたことです。・掲載順序がバラバラでその時代背景を掴みにくい。 出来れば打ち上げ時期などの時系列となっていれば・・・。・誤字が多い。 人工惑星を人工衛星を混同している。 どうやら作者は地球から打ち上げたものはすべて人工衛星と考えているようです。 人工衛星とはあくまでも地球を周回するのもので地球の重力を振り切り太陽の周回軌道に乗ったものは人工惑星とすべきでしょう。 また「彗星」を「水星」と記載間違いされているところも目立ちます。よくある間違いですがちょっと知っている人なら気になるところです。こういう点は出版社の校正担当にも責任があるのでは?

  • 5.0
    GG

    カラー多くて分かりやすくてツボを押さえている。入門書的な一冊です。

  • さすが中西さん!いいですねーー

    4.0
    太郎冠者

    さすが中西さん!いいですねーーこの手の本はなかなか無いので楽しんでいます。

すべての8レビューを表示

  • たー

    一口に人工衛星といってもいろんな目的や種類があるんですね~ 続きを読む

  • ちくわん

    ハッブル宇宙望遠鏡の影響で読む。しかし、天文マニアでもメカマニアでもない小生にはいささか退屈。衛星には、観測(地上、宇宙)、探査(月、惑星、太陽など)、放送・通信・GPS、新技術の実験など様々。米露欧日が多いが、ここもやがて中か? 続きを読む

  • karasu

    重力の制限を受けないから、いろいろな形があって面白い。 続きを読む

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