発売日 2012年06月16日(土)

[Si新書]毒草・薬草事典
命にかかわるものから和漢・西洋薬、園芸植物として使われているものまで

著者名:船山信次(著者)

¥952(税別)

ISBN:
978-4-7973-4269-7
サイズ:
新書/1色
ページ数:
240
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・船山信次

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毒草薬草事典"]
  • 初心者の方にやさしい本

    5.0
    AmazonCustomer

    薬草学においては初めて購入した本です。その辺に生えている植物から、山に生えているものまで、解説、化学式、写真入で説明されてます。中には本当に危険な植物まで記載されてます。写真入りなので初心者の自分には非常にわかりやすく、また、驚かされる内容ばかりでした。にしても、毒草って思ったよりも多いんですねえ……

  • 5.0
    ミセスめいぷる

    わかりやすく、写真もたくさん載せられているのでよかったです。

  • 分かりやすい

    4.0
    カツオおばちゃん

    写真も沢山あって、へーということも多くて、分かりやすくて良い

すべての7レビューを表示

  • 骨ゆん

    よく知られる植物の雑学書。紹介されている植物ほぼ全てに写真があり、文章も簡潔でわかりやすい。因みに全てカラーである。軽く知識を広げたい人にお勧め。 続きを読む

  • たか

    花に比べたら地味ですがこれはこれでよさがある。 続きを読む

  • Akihiro Nishio

    内容が豊かで大変面白い本だった。これだけの内容を1回で把握するのは無理なので何回か読みたい。一番おどろいたのは、ヒガンバナの球根からガランタミンが抽出できるということ。これって、最近発売された認知症の薬の成分そのままじゃないか! 続きを読む

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