発売日 2009年08月18日(火)

[Si新書]イージス艦はなぜ最強の盾といわれるのか
圧倒的な防空能力をもつ戦闘艦の秘密

著者名:柿谷 哲也(著者)

¥952(税別)

ISBN:
978-4-7973-5427-0
サイズ:
2919B434-48F3-4296-90A8-9F65386C1846
ページ数:
208
付録・付属:
-

購入する

全国の書店、または以下のネット書店よりご購入ください。

※書店によって在庫の無い場合、お取扱いの無い場合があります。予めご了承ください。
※各ネット書店での詳しいご購入方法は、各サイトにてご確認ください。

紙版を購入

電子版を購入

著者紹介

著者・柿谷 哲也

サポート情報

この商品に関するお問合せはこちら
※ご意見、ご感想も、このフォームよりお寄せください

Twitter

Unable to load Tweets

イージス艦はなぜ最強の盾といわれるのか"]
  • 大変参考になったので、大変良かったと思う。

    5.0
    コードネームX

    私は、イージス艦は、世界最強と思う。イージス艦に、関心を持ったので、購入した。大変勉強になり、大変良かったと思う。

  • 5.0
    sigu

    各ページに写真があり、とてもみやすかった。内容も含めよくわかった

  • 軍事マニアにはオススメ

    4.0
    ムカコウ

    内容はとてもわかりやすく、装備してある物や兵器、攻撃の段階など詳しく書いてあり、とても良い商品。

すべての10レビューを表示

  • 文章で飯を食う

    ソ連の大量のミサイル攻撃から空母を守るために、F-14に長距離ミサイルフェニックスを乗せ、それでもうち漏らした時のためにイージス艦を造った。そこら辺の話から始めないと、何で、こんな防御に重点を置いた船ができたかわからないんじゃないかな。日本は空母も無いのにイージス艦で何を守るつもりだったんだろう。北朝鮮のミサイルなんかは、後から出てきた話だし。まっ、日本は専守防衛が建前だから良いのか。 続きを読む

  • イグアナの会 事務局長

    360度を監視する4つのSPY-1レーダー、対空スタンダードミサイル、弾道ミサイル、対空シースパローミサイル、対艦ハープーンミサイル、巡行ミサイル・トマホーク、対潜ロケット・アスロックなど。現時点では最強のイージス艦。一隻1000億円以上。同時に20程度の目標を追尾でき、同時に攻撃できる。つまりイージス艦1隻を沈めるためには飽和攻撃となる20機以上の戦闘爆撃機による同時一斉攻撃が必要で、実際にイージス艦が単独行動することはありえないので、事実上は無敵に近いらしい。しかしステルス機相手ならどうなる? 続きを読む

  • ゆーき

    横須賀でイージス艦を見る機会があったので。初心者でもわかりやすかったです。イージス艦:イージスシステムを搭載した艦/ベースライン/「あたご」型と「こんごう」型/佐世保基地→「あしがら」・「こんごう」・「ちょうかい」、舞鶴基地→「あたご」・「みょうこう」、横須賀基地→「きりしま」/イージス艦保有国は日本・アメリカ・韓国・スペイン・ノルウェー/タイコンデロガ級/アーレイ・バーグ級/SPY-1レーダー/Mk41VLS(垂直発射システム)/スタンダード・ミサイル/トマホークで内陸地攻撃も/アスロック →続き 続きを読む

すべてのレビューを読む