発売日 2009年05月11日(月)

瞳のフォトグラフ (1)

著者名:GUNP(杜講一郎×さくらあかみ)(著者)

¥560(税別)

ISBN:
978-4-7973-5446-1
サイズ:
3FDBDC27-F15A-41EB-BD35-2BED8DD38792
ページ数:
160
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・GUNP(杜講一郎×さくらあかみ)

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  • 写真やカメラはあくまで小道具

    3.0
    Saika

    趣味でカメラを持ち写真をってます。某カメラ情報ウェブサイトでこの漫画の情報を得て購入しました。それなりに期待してましたが、うーむ、微妙ですねぇ…。写真やカメラが題材かと思いきや、今のところそれらは小道具でしかないような印象。なぜならカメラを持ってシャッターを押すシーンはあっても、どんな写真を登場キャラが撮っているかはあんまり分からない。撮影した写真が出てきてもありふれたようなものばかりだし…。どうせなら主人公が素人なんだから写真やカメラの基礎を主人公が学んでいく話にして、それを見た読者も勉強になるといった話にしたらおもしろそうなのに。「俺の嫁が○○ってカメラ持ってるから買う!写真はよく分からないけど!」って人が出ちゃったりする漫画にならないよう願ってます。(あ、そういえば最近そういう漫画が流行りましたね)とりあえず、今まで無いジャンルの漫画なのでやさしめ評価で星三つで。

  • 5.0
    福村和音

    写真部を舞台に写真と笑いと友情+百合が展開される学園物語。写真というキーワードを軸に繋がっていく人間模様が魅力的な作品です。キャラクターも前向きな主人公、世話焼きの友人、距離をおく同級生に、先輩、後輩と個性あふれる面子が揃っています。表紙のカメラを見てのジャケット買いでしたが、デジタルカメラの写真部という設定が斬新に感じられました。随所に見受けられるカメラ&撮影の描写へのこだわりと、物語と題材(カメラ)の接合性の上手さも魅力の一つだと思います。また適度にカメラの知識が盛り込まれているため、自然に撮影に詳しくもなりました。初連載作品だということで若干の不慣れな部分を感じましたが、物語を楽しむ上でまったく問題ありあせん。1巻かけてゆっくり距離が少し縮まり、名前で呼ぶ様になるエピソードは非常に好みの展開でした。今後どう距離を詰めていくのか、友情物語としても楽しみです。ここぞという場面で語られる台詞に非常に共感します。ところどころ顔を出す過去が今後絡んでくるのだと思いますが、どんな展開を魅せてくれるのか、先行きが楽しみな作品です。

  • 瞳のフォトグラフ 1を

    2.0
    miwarin

    毎回大きいコマで「ぱああ」ってなるのがARIAっぽくて面倒くさい

すべての9レビューを表示

  • exsoy

    オートって偉大ですね。 続きを読む

  • ikki

    女子カメラマンガ。ほんに最近はおっきめのカメラ持った女の子がよく町中で見かけます。そういう時代なんですね。 続きを読む

  • 四向居

    思ったより絵に違和感がある。描き慣れていくと可愛くなりそうですが。まだ導入だけど、ちょい百合部活漫画という設定だけでwktkできます。 続きを読む

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