発売日 1996年03月22日(金)

ゲームマシンはデイジーデイジーの歌をうたうか

著者名:小野 不由美(著者) 水玉 蛍之丞(その他)

¥1,000(税別)

ISBN:
4-89052-907-1
サイズ:
3FDBDC27-F15A-41EB-BD35-2BED8DD38792
ページ数:
240
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・小野 不由美

その他・水玉 蛍之丞

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  • 川崎川

    小野不由美さんのゲームエッセイ(というジャンルはあるのでしょうか)です。ゲームは殆どしないのに、小野不由美さんが書かれた本というだけでついに買ってしまいました(^_^;)残念ながらほぼついていけませんでしたが…。それにしても、この中で小野先生は「私はモトモト、あまりゲームにはまらない」とご自分のことを書いていらっしゃるのですが…そうなんですか!?ゲームでエッセイが1冊書けるのにそんなことをおっしゃるとは、普段どんだけコアなゲーマーに囲まれているのでしょうか…。 続きを読む

  • 唯吹

    思った以上に時間がかかった。エッセイや1話が3〜4頁は、読むのが疲れる。私はゲームあんまりしないし、やったやつはほぼクリアしてないので、さっぱり分からん内容でした(笑)やったことあるゲームって、ぷよぷよ、テトリス、マリオ、風のクロノア、ペルソナ罪と罰、かまいたちの夜、弟切草、どうぶつの森、妖怪ウォッチ。本の中で唯一わかるのはかまいたちの夜。あとは周囲にゲーマーが多かったので、有名どころのゲーム名を知ってるくらい。ゲームプレイが下手くそなのはさることながら、勝てるまで、クリアするまでやり続ける根性と執念が私 続きを読む

  • 247

    ゲーム好きだけどまともに読んだのは初だったかな。実家で発見して持ってきました。小野さんのゲームへの愛wが詰まっていて、読んでいて面白い。おさるになるゲームってありますよねえ! 続きを読む

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