発売日 2008年03月05日(水)

プピポー!(1)

著者名:押切 蓮介(著者)

¥560(税別)

ISBN:
978-4-7973-4703-6
サイズ:
3FDBDC27-F15A-41EB-BD35-2BED8DD38792
ページ数:
160
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・押切 蓮介

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下手くそだけど楽しい…!リュックに付けよう🙌亡失の最果てに居るチチチって奴も作りたいけど色🤔?アニメにも出てないと思う…#プピポー

ハイスコアガールから押切蓮介に入った人で、次読むとしたらプピポーを勧めます

いきなり代表作のでろでろに入るのは勧められませんw

プピポーにはジーンと来るものがあるし、初期から中期の押切ワールドの毒の強さがしっかりとあるから

#プピポー #押切蓮介 #でろでろ

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  • でろでろ、ゆうやみとはまた違った色がある作品

    5.0
    Riz

    いわゆる”ギャグ”でもなく、ゆうやみのような”ホラー”でもない。主人公が不思議生物プピポーと出会い、ポーちゃんとの様々な体験を通じて、心が救われていく、といった”人の心”を感じさせる作品です。特にみすみそうやゆうやみを見た後にこれをみると、かなり救われます。押切さんはこんな作品も書けるのか、と意外に思いましたが(いい意味で)、ほのぼのした心温まる良作。でろでろとは違った癒され方をします(笑)彼の作品を好きな人は気に入ると思うなぁ。個人的にはかなり気に入っています。

  • 5.0
    がんぎょ

    ハイスコアガールで押切さんの漫画を読んで嵌っていて、過去作品にも興味が出て、この作品(と焔の眼)を手にしました。まず、自分は押切さんの絵がとても好きなんですよね。趣があって、独創的。クセのある絵が、逆に天才肌に感じます。心理描写が丁寧であったり、日常的なエピソードが楽しく書かれていたりで、全く飽きることがありませんでした。また、最初は「なんだかいい加減に書いたようなキャラクターだな」と感じていたポーちゃんも可愛らしく書かれており、またその容姿の理由にも心動かされるところがありました。今では、すっかりポーちゃんファンです。三巻まで読み切りましたが、エンディングは思わずホロっとしました。良い漫画だと思います。

  • レビュー対象商品: プピポー!1 (Flex Comix) (コミック)

    オダギリユウ

    ハッキリ言って「ミスミソウ」より良いです。あの胸糞悪い作品を読んだ後に、読むと余計にホッとします(笑)主人公の女の子若葉と謎の生命体ポーちゃんにマジで癒されます。第二巻が本当に読みたくなります。これぐらいシンプルで単純で可愛い漫画は久しぶり〜最近のゴチャゴチャした漫画に疲れてしまった、そこのあなた!騙されたと思って、読みましょう。ポーちゃんはフカフカです^^

すべての3レビューを表示

  • kanon

    押切蓮介さんが初アニメ化ということなのだがこの作品は抑えてなかったので読むことに。まあゆっくり読んで15分?で読めた。巻頭の一話目がオールカラーというなんとも贅沢な作り。でも肝心のプピポー…ポーちゃんはこんなんである笑 描くのは楽すぎて。第一印象はもちろんのことカービイであった。全三巻なのだが、この勢いで進めるとアニメ12話分も持つはずがないと思っていたがまさかの5分アニメだった。なら大丈夫。ちょっと順序も作りも変わっていたが、フラッシュアニメではなかったので良かったと思う。2,3巻は一気に読みたいなあ。 続きを読む

  • soft&wet

    アニメでオチ知ってるともう1巻から可愛いわ切ないわ こういう押切作品だーいすき. 続きを読む

  • オルガ

    霊が見える女の子とヘンなオバケの日常もの。ポーちゃんも可愛いけど親父が一番の萌えキャラという気がするなwハイスコアガールでも感じたけどこの作者は目でいろんな表情を表してるよね。お気に入りは初めての友達が出来たところ。変人だけどいい子だな 続きを読む

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