発売日 2008年01月18日(金)

エリザベス:ゴールデン・エイジ

著者名:ターシャ・アレグザンダー(著者) 野口 百合子(訳)

¥650(税別)

ISBN:
978-4-7973-4210-9
サイズ:
5AA3B78E-096B-4158-89BA-AE92987F042A
ページ数:
352
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・ターシャ・アレグザンダー

訳・野口 百合子

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『エリザベス:ゴールデンエイジ』…う~~~~~ん、、、どうなのこれ。う~~~~~~~~んん……最後の民衆(兵団)を鼓舞する甲冑姿のエリザベス、なんにも胸に響かないのだけど…。

アマプラで『無敵艦隊』(1937)。ヴィヴィアン ・リーとローレンス・オリヴィエのカップル共演は美美美!でも美形同士すぎてかえってミスマッチの感。若くて美しい二人を前に「私はこんなに老いた。もう鏡はいらない。」と言わされる女王像から『エリザベス ゴールデンエイジ』に至るまで70年か。。

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  • うたまる

    「かたがた、わが艦隊はイングランドの海にあり、わが陸軍はイングランドの地にある。われらは負けません。わたしを信じなさい。わたしはイングランドです」 続きを読む

  • ohmi_h

    女王はやっぱり女王としてしか生きられないのかもしれないと思えた一冊。エリザベスとローリー、ベスの関係がとても良かった。 続きを読む

  • のんちゃん’

    ★★★『女王の苦悩』が上手く描かれていると思う。一人の女性として愛する人と寄り添って生きていくことはできないのか…。友人の裏切りも辛かったけど、彼女の大切な側近が2人も亡くなった時は、私の心にも悲しみの空洞ができた。 続きを読む

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