発売日 2007年11月19日(月)

名探偵モンク モンク、消防署に行く

著者名:リー・ゴールドバーグ(著者) 高橋 知子(訳)

¥720(税別)

ISBN:
978-4-7973-4319-9
サイズ:
5AA3B78E-096B-4158-89BA-AE92987F042A
ページ数:
408
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・リー・ゴールドバーグ

訳・高橋 知子

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  • Betty

    TVドラマの小説版。ドラマも好きですが文章で読むのも楽しめました☆アシスタント:ナタリーの目線で描かれています。独特なキャラクターであるモンクをドラマで演じているトニー・シャルーブの功績は絶大です!ドラマも小説もオススメします☆ 続きを読む

  • ヒジン

    これは面白かったな~。ドラマがやってるのは知ってたけど観た事はなくて。図書館で見つけてちょっと読んでみようという軽い気持ちで。読んでる途中からドラマ観たい!って思うようになった。モンクがすっごい潔癖症でどんな風に演じてるのかな~ってウェットティッシュどれぐらい使ってんのかな~ってお風呂の掃除してる姿とかちょっと観てみたいですwアメリカではかなりシリーズ化されてるドラマだとか・・・1から順番に観たいですね。コロンボみたいな感じなので面白そう! 続きを読む

  • うえぴー

    二代目アシスタントのナタリーが登場する話なので、ドラマの第3シーズンまでを観てからの読書になりました。ドラマは神の視点ですが、本書はナタリーの1人称なので、モンクという人物がたっぷりと描写されていて、ドラマをより深く観る手助けにもなっています。小説版は、まるで映画のようなボリュームで、事件とは関係ない部分もしっかり面白く、解説の小山正さんが興奮ぎみに語るのも頷けます。原作小説は10冊近くも刊行されているのに、翻訳本はたったの2冊。ああもったいない。この際、奮起して洋書に手を出してしまおうかしら。 続きを読む

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