発売日 2011年09月17日(土)

親愛なるきみへ

著者名:ニコラス・スパークス(著者) 雨沢泰(訳)

¥780(税別)

ISBN:
978-4-7973-6768-3
サイズ:
文庫
ページ数:
432
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・ニコラス・スパークス

訳・雨沢泰

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#終わり方が最高に好きな映画 ってピンポイントで訊かれるとすぐ出てこなかった。好きな映画とか衝撃的だった映画は出てくるのになぁ。
色んな映画思い出してラストシーンがパッと浮かんだのは…
#dearjohn #親愛なるきみへ #映画 #movie #恋愛映画 #アマンダセイフライド #チャニングテイタム

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  • 良いお店です

    5.0
    モンスケ

    対応や郵送の早さ、商品の質など、すべてにおいて素晴らしいお店です。

  • 5.0
    しーちゃん

    大好きな作家のほんです。これを読んで、涙があふれましたとても良いです

  • ・・・

    3.0
    吉武千鶴

    本のタイトルが違うだけで、読んだことのある本でした・・・失敗しました。

すべての3レビューを表示

  • Mingus

    この本は嫁いだ姉の荷物を整理した時出てきたもので、ふと手にとって読んでみた。このような本との出会いは、素敵だと思う。捻くれた私にとって、まっとうな恋愛小説は苦手だが、この作品は悪くなかった。その理由は、主人公が陸軍兵士でこざっぱりとしていてねちっこくない。その清々しさ気持ちよかった。そして恋のストーリーと並行して、進む不器用で純な親子の物語は中々良かった。イラク戦争の背景も新鮮だった。思い返せば現代におけるアメリカの恋愛物は初かもしれない。最後の方はいささかセンチメンタルだったかも。描写は悪くなかった。 続きを読む

  • みわ

    両想いだけど断ち切る姿・・・切なかったです 続きを読む

  • びび

    純愛ストーリーだと思って読んでいた。きっと最後にハッピーエンドなんだろうと…最後の十数ページで号泣。最愛の人と結ばれないなんて…。小説なのにこんな終わり方あり?まるで現実にある哀しい恋の話。これが真実の愛なら、恋愛って苦しいものなんだなー。満月を見上げるラストシーンは胸が締め付けられてただただ苦しかった。 続きを読む

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